罪悪感を手放すということー強制収容所の所長と収容されていたユダヤ人男性との世紀を越えた対話

「罪悪感を手放すということー強制収容所の所長と収容されていたユダヤ人男性との世紀を越えた対話」は、おかげさまで、リバーサイドメンタルクリニックのブログで好評を博しました連載です。

 

前世で第二次世界大戦中のポーランドの強制収容所の所長であった、現在名古屋のシモン☆ヒプノセラピー代表であり、ヒプノエデュケーション協会代表セラピストをお務めになる紫紋かつ恵さんと、前世でそこに収容されていたユダヤ人男性であった、現在リバーサイドメンタルクリニックの精神科医 鈴木あいとの間の対話です。

 

前世療法で知られるブライアン・ワイス先生と奥様のキャロルさんが講師を務める5-Day Past Life Therapy Professional Trainingでの出来事も記載があります。

 

実話です。

 

 

はじめに 対話1 対話 対話 対話 対話 対話 

 

対話 対話 対話 対話10 

 

番外編1 番外編2 番外編3 番外編4 番外編5 番外編6 

 

番外編7

 

 

ありがたいことに、紫紋かつ恵さんのブログでもご紹介いただきました。連載についてのコメントもいただいています。本当にありがとうございます。

 

罪悪感を手放すということ(1)

 

罪悪感を手放すということ(2)

 

【番外編】私のヒプノ体験 罪悪感を手放すということー強制収容所の所長と収容されていたユダヤ人男性との世紀を越えた対話

 

 

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このビデオは、米国NY州にあるOmega Instituteにて行われたワイス先生のワークショップの模様が配信されたものです。ワイス先生が短い講演と集団退行催眠(Group regression)を行っています。